
3月3日放送の 野田クリの野望(TOKYO MX)
番組内コーナー「家臣青田買い 若武者ゲー道」に、テラコミの生徒・なおきくん(高校2年生)が出演しました。
▼番組公式サイト
https://s.mxtv.jp/variety/nodacry_yabou/
小学生の頃の“憧れ”が、今につながる

今回出演のなおきくんがプログラミングに出会ったきっかけは、小学生の頃に手に取った 野田クリスタルさんのPythonゲーム開発本でした。
「自分もこんなゲームを作ってみたい」
その想いを胸に学び続け、現在は高校2年生。
今回番組で紹介されたのは、彼が制作したオリジナル横スクロールアクションゲーム
『佐藤のラーメン道 ~大家の田中さん現る~』
ユニークすぎる設定が話題に

物語は、家賃滞納に激怒する大家・田中さんからスタート。
プレイヤーはステージ内で素材を集め、腕によりをかけて“最高の一杯”を作り、怒る大家さんにラーメンを振る舞って機嫌を直してもらう——という斬新な世界観。
・テンポのよい横スクロールアクション
・随所に仕込まれた仕掛けやトラップ
・思わず笑ってしまうストーリー展開
ゲーム好きな芸人の皆さんもうなるクオリティと発想力。
仕掛けにまんまとハマっていくプレーヤーの姿を、うれしそうに見つめるなおきくんの表情もとても印象的でした。
▼ぜひ、本編をTverでご視聴ください!
https://tver.jp/episodes/ep8jlmizqg
テラコミの学びのステップ

テラコミでは、お子さまの成長段階や目標に合わせて、段階的にスキルを高めていけるカリキュラムを用意しています。
・Scratch(ビジュアルプログラミング)
直感的な操作で、プログラミング的思考の土台を養います。
・Python
本格的なテキストコーディングに挑戦。ゲーム制作やアルゴリズムの基礎を学びます。
・Roblox(Lua)
オンラインゲーム開発を通して、設計力・表現力・公開までのプロセスを体験します。
・Unity(C#)
プロも使用するゲームエンジンで、より高度な3Dゲーム制作やアプリ開発に挑戦します。
基礎から実践へ。
“楽しい”から“本格的”へ。
段階的にステップアップできる環境が整っています。
テラコミで学んだ生徒さんの中には、
・東京工業高等専門学校
・青山学院大学 情報テクノロジー学科
への合格実績もあります。
日々の積み重ねが、進学という形でも確かな成果につながっています。
私たちの想い

テラコミを運営する 株式会社FreeStyle は、
「IT技術を若い世代に、ITエンジニア自身が教えることで社会に貢献する」
という理念のもと活動しています。
テクノロジーが当たり前の時代だからこそ、
“使う側”ではなく“創る側”へ。
テラコミはこれからも、子どもたち一人ひとりの「やってみたい」を大切にしながら、未来のエンジニアを育てていきます。
